| 上海東方明珠テレビタワー |
上海豫園 |
上海のランドマークとしておなじみの、高さ468メートルを誇るアジア最大級のテレビ塔。どの展望台からも周囲360度がぐるりと見渡せる。東京タワーもしかり、こういうタワーは遠くから望むほうが絵になるので、黄浦江越しに眺めているほうがいい。 |
1559年から19年をかけて造られた四川省の官吏・潘允端の私邸園。潘允端が故郷を懐旧する父のために造営した庭園といわれている。400年以上の歴史を持つ江南古典庭園、豫園。 |
| 上海南京東路 |
上海新天地 |
上海一のメインストリート、南京路。外灘の和平飯店角から静安寺の西まで続く全長約5.2kmの大繁華街です。老舗の百貨店や食品店を中心に、近代的なショップが入り交じる活気あふれる繁華街“南京東路”
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上海新天地は2001年、フランスの租界だった昔の街並みを蘇らせ、オシャレで高級感あふれるエリアとして生まれ変わりました。歴史的風貌を持つ都市観光のスポットであり、飲食、ショッピング、ショーが一体化された娯楽センターである。 |
| 上海博物館 |
上海玉仏寺 |
中国でも屈指の近代的な博物館。人民広場南側に位置する、鍋の蓋のような建物の上海博物館。1万2,000m2の陳列面積を持ち、約12万点の文物を所蔵しており、その収蔵品の豊富さ、品位の高さは国内外に知られている。 |
1882年に創建された上海最大の禅宗寺院。創建者は普陀山の高僧であった慧根が苦行のすえ遥かミャンマーまで修行に行き、そこで得た2体の玉仏を安置するためにこの寺を建てた。臥仏堂内に安置されている玉仏横臥像は、長さは約1m、紫檀作りの寝台に穏やかで憂いのない表情で臥している。 |